TPMは『全員参加の生産保全』の略称で、日本プラントメンテナンス協会が提唱する生産システム効率化の極限追求に全従業員で取り組む活動です。
当社はPart1:1987年にTPMを導入し、1990年にはPM優秀事業場賞第2類受賞。
Part2:1999年にTPM優秀賞第1類受賞。
Part3:2001年にTPM優秀継続賞第1類を受賞しました。
その後、独自性を生かしたTPM活動を展開し、品質・安全第一を基本として、全員参加で生産性向上を進めてきました。
現在は名称もTPMからSPIS(Shindengen Group Productivity Innovation System)に改め、新電元グループ一丸となってTPM活動をベースにした改善活動を展開し、SPIS Part5として安全・品質第一を基本として生産性向上を進めています。

SPISpart5活動では、『目指せ儲かる企業づくり』を合い言葉として、トップダウン展開にて更なる
品質の向上、設備の信頼性向上、安全性の向上、人材育成を目指し、改善活動を進めている。
《SPIS part5スローガン》
極める技術 育む人材 SPISで飛躍する会社へ
《SPIS part5重点課題》
■ 最高の品質づくり
■ 最速のモノづくり
■ 最強の人づくり
■ 魅力ある会社づくり
株式会社 東根新電元 2010 Copyright(C) HigashineShindengen Co.,Ltd All Rights Reserved